夜間作業や暗所作業での作業事故を防止します!

  • ・不安全作業者がひと目でわかる
  • ・現場作業員間で確認、注意し合える
  • ・作業員の安全に対する意識の向上
  • ・高所作業における現場管理がし易い
  • ・簡単装着で作業性アップ

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夜間・暗所作業事故の現状

建設現場や交通整備の夜間・暗所での交通事故・作業事故による死亡事故は後を絶ちません。
照明機器を使用したり、作業エリアに誘導機材を設置するなど
安全対策は徹底しているが広範囲で照らすことが不可能。

 

現場からの悩みを解消

建設現場において現場管理者は、工程を監理すると同時に作業員達の安全も監理して
いかなければなりません。
しかし、作業員数も多く大規模な現場などでは、特に個々の 安全を確認するのは非常に困難で、
安易な確認や作業員任せになり、結果、重大な事故を引き起こす要因となっています。

 
現場の声


広範囲な作業エリアになると合わせて照明機器の配置、      通行車両への交通誘導や運転手に危険を認識させるが、
台数を用意しないといけない。                   もらい事故が発生する。


 

仕組み

安全帯(ハーネスタイプ・胴ベルトタイプ)などに装着し、スイッチを入れると内蔵されたLEDが点滅します。
 


製品概要

作業性を優先させたベルト巻き付けパッド方式(操作しやすい押しボタンスイッチを採用)






装着イメージ


 

HIKARI(ヒカリ)の購入について