20170424ミテルHP_ページTOP

安全帯の適正使用が徹底され墜落・転落災害死傷者が大幅に減ります。
NETIS登録番号 KK-170006-A

  • ・不安全作業者がひと目でわかる
  • ・現場作業員間で確認、注意し合える
  • ・作業員の安全に対する意識の向上
  • ・高所作業における現場管理がし易い
  • ・周囲の目が安全意識を向上させる

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ハーネス安全帯へのフックハンガー(オプション)取付方法

ハーネス型安全帯にフックハンガーが付属していない場合は、別途フックハンガー(オプション)を
取り付ける必要があります。取付方法は動画でご確認ください。

墜落・転落事故の現状

災害死亡事故は残念ながら減少傾向にあるとは言えない。
なかでも墜落・転落死亡事故は発生件数が最も多くなっています。安全帯の適正な使用が順守されていれば死亡事故者数は
大幅に減らすことができるが、現状の注意喚起だけでは改善されないため徹底した監視の目を増やすことが求められる。

作業事故グラフ

 

安全帯に関する法規【事業責任者】

労働者に危険な場所(高さ2m以上の箇所で作業床を設ける事が困難な時、開口部で囲いを設ける事が困難な時)で作業を
行わせる場合には、安全帯を使用させるなど墜落による危険を防止するための措置を講じる必要がある。
 

現場からの悩みを解消

建設現場において現場管理者は、工程を監理すると同時に作業員達の安全も監理して いかなければなりません。しかし、作業員数も多く、大きい現場などでは特に、個々の 安全を確認するのは非常に困難で、安易な確認や作業員任せになり、結果、重大な事故を引き起こす要因となっています。 ●現場の声nayami

仕組み

ベルトに装着したMITEL本体から安全帯フックを外すと、ベストに内蔵された緑色LEDが点滅を始めます
再度安全帯フックをMITEL本体に掛けるとLEDの点滅は切れます。
ONOFF説明
 

視認性(自社独自調査)

sininsei

製品概要  

パッド説明

mitelbesttype

仕様説明

注意事項

注1:MITEL本体には安全帯フック以外の物を掛けないでください
注2:MITEL本体には強い力を加えないでください
注3:防水仕様ではないため水洗いはしないでください